正面から見たところです。
結構狭いところに盛り沢山に置いてしまいました。左側が書籍とタイルの販売、右側が私の活動(ネット教室、オーダーメイド、リフォーム、アナンについて)の紹介、奥が藤代教室等の生徒さんの作品、
そして中央に積み重ねているのが展示の目玉、「花の箱のピラミッド」です。
本当に個性的な作品をありがとうございました。多くの方の目をひいていました。
手前の作品は、ハワイのタイル作家ジョアンナの絵タイルで、その周囲にNATSUKOがイタリアのガラスモザイクと、マーブルモザイクで製作しています。製作途中です。
「花の箱のピラミッド」参加の作品のひとつひとつはこちらからご覧になれます。
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土曜日はやはりスゴイ人の数でした。チラシを、現場で刷っても刷ってもすぐに無くなる状況でした。
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ブースに居ると、「わぁー!タイル!」と、半分驚きの声で近付いてきてくれる人が、とても多かったです。
趣味としてのモザイク・タイルは、少し見たことがある、知っているんだけど、初めて見た!という方が多いと思いました。実際に手をつけたことが無いんだけど、いつかやってみたい、という方は、結構いらっしゃいそうです。実際に触ってみると、タイルや石の感触は、独特に良いものなので、迷っている方は是非!
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箱のピラミッドのアップ。左上の2作品は、旧松戸教室と藤代教室で3〜4年続けられている生徒さんです。さすが細かくて丁寧ですね。今回のテーマは「花」というだけで、あとは自由に作って頂きました。「自由」というのは結構大変なのですが、やはり個性が浮き出て良かったです!
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箱のピラミッド。今回驚いたのは、NATSUKO MOSAICインターネットタイル教室で5〜6回しか経験されていない方が、とても上手に作っていらっしゃったこと。通信講座では添削などはしていないので、作品を見る機会が出来て、とても良かったと思いました。
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教室の生徒さんには申し訳なかったのですが、ホビーショーへの出品のお知らせが遅くなってしまいました。そのため、これまでに作ったものの中から出品して頂きました。
お友達にプレゼントするもの、家で実際に使うもの、表札、等実用的なものがほとんどです。
また、生徒さんのお家を取材、と称して、実際にモザイク・タイルを生活に取り入れている様子も写真展示しました。皆さんとても素敵なんです!
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やはり、タイル・モザイクで作られたものは和みますね・・・
私NATSUKOの自宅教室の良いところは、色が自由に選べるところです。鍋敷きひとつをとっても、生徒さんの好みで作って頂くと2つと同じものはありません。
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NATSUKOが雄鶏社や日本ヴォーグ社等の書籍の為に作った作品を紹介していました。非売品だったのですが、これが欲しい・・・と言って下さった方がちらほらいらっしゃいました。
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リフォームやオーダーメイド、そして「アナン」の紹介をしていました。
これからはタイル・モザイクによるリフォームの提案をどんどんしていきたいと思っています。
また、「アナン」(角川書店刊)という物語の表紙の龍を3年程前に製作しました。モザイク・タイルが物語に重要な役割を担っています。これは映画化が決まっているのですが、話の中に出てくる銭湯を、実際に作るのが夢です。素敵なガラスモザイクの銭湯に入った人達は、皆幸せ〜な気分になるのです。どなたか、これから銭湯(スパ)を作ろうとしている企業がありましたら紹介して下さい(笑)
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